リビングカルチャー倶楽部《アンティークの楽しみかた》

    詳細は«紅茶講座リビング教室»をご覧ください。 

 

<アンティークの魅力と歴史を紹介し楽しみます>

19世紀~20世紀のアンティーク品を中心に、その魅力と歴史を

紹介します。銘品に触れたり、撮影したりし、その魅力を味わいます。

画像は印刷してお渡ししますので、思い出のコレクションとなります❉    

 

 9クール目『アンティークの楽しみかた』募集中🎶

 

 

       2018年2月8日からスタート

       毎月 第2木曜日 

         2/8、3/8、4/12、5/10、6/14、7/12        

     時間 午後1時30分~3時      

         生徒さん募集しています♪♪♪

         申込は

         リビング本部0120-396-228まで

     

      どうぞ、よろしくお願います。

 

8クール目『アンティークの楽しみかた』終了しました。              

       (7/13, 8/10, 9/14, 10/12, 11/9, 12/14)

第6回目 12月14日  『ウェッジウッドパーティ』

12月はクリスマスシーズンということでウェッジウッドの茶器、そして

燭台で厳かな気分に浸りました。

 

ウエッジウッドの【ジャスパーウエア】は、

磁器に近いストーンウエア(炻器せっき)のひとつ。

 

英語Jasperは、宝石の碧玉(へきぎょく)という意味。

青、紫色の素地の土台にギリシャ・ローマ神話やニンフや花などの

モチーフをカメオ細工(表面に浮き彫りを施したもの)で貼り付けて作られます。

 

青い宝石・碧玉が静かで優雅な時を演出してくれました。

第5回目 11月 9日  『メルスリー手芸』

「メルスリー」とはフランス語で「手芸屋」の意味

ヴィクトリア朝時代の社会では、良家の子女は家事をする必要がなく

当然外に働きに出ることはもっての外で、刺繍などの手芸や絵を描いたりピアノを弾いたりといった事が決まり。普段の生活は、かなり制約されたもので、その中で手芸をしたり、手芸用品に気を配るのは、楽しみで、たしなみ。今残っている細工の美しい手芸用品は、貴婦人に使われた品

第4回目 10月12日  『ハーフドール』

10月テーマ『ハーフドール』ハーフドールは、上半身が陶磁器製の人形。

サイズは概ね5cm~15cm

ティ・コージィやピン・クッションが出来ることから

“ティ・コージィ・ドール”や“ピン・クッション・ドール”とも呼ばれる。

第3回目 9月14日  『ティートリオ』

第2回目 8月10日  『色ガラス』

第1回目 7月13日  『パリ祭』